俳優・福原遥がマウスコンピューターの「マウスのものづくり」を象徴するギャラリーを巡りながら、両者を結ぶ安⼼と信頼の関係性を紐解いていく新CM「マウスコンピューター ものづくりギャラリー」篇を9月15日からオンエア。
マウスコンピューターは、国内⾃社⼯場での⼀貫⽣産にこだわり続ける“ものづくり”の会社。設計から組み⽴て、品質検査まで、すべての⼯程を⾃社で⼿がけることで、ひとりひとりのお客さんに向き合った製品づくりを⾏っている。
今回の新CMでは、マウスコンピューターのアンバサダーに選ばれた福原が、「マウスのものづくり」を象徴するギャラリーを巡りながら、両者を結ぶ安⼼と信頼の関係性を紐解いていく。撮影後のインタビューで「誰か⼀⼈のためにつくる経験」を問われた福原は、「料理」と回答。「料理をつくるときは相⼿を思いながらつくることが多い、“誰かを喜ばせたい”という思いからものづくりは始まるのだと、今回のCMを通して改めて感じた」と語った。機能やスペックだけでは語れない、“使う⼈を思う“マウスならではの価値に注⽬。
■CM「マウスコンピューターものづくりギャラリー」篇 ストーリー
マウスコンピューターのコーポレートカラーである⻩⾊を基調にした、広々としたものづくりギャラリー。「あなたのパソコンをつくるひとがいる。」アンバサダーの福原が優しく語りかける。ひとつひとつ丁寧に部品を組み⽴てる姿、より満⾜いただけるパソコンを追い求めて意⾒を出し合う姿、お客様に安⼼して製品をお使いいただくための品質チェックを⾏う姿、お客様からの問い合わせに的確に回答する姿。マウスコンピューターのものづくりの現場が映し出されたギャラリーを巡りながら、福原は「創意⼯夫を積み重ね、⼿に取るあなたの未来が、豊かになるようにと願いながら。」と語る。
その後、シーンはマウスコンピューターのパソコンを利⽤するお客さんへと変わり、それぞれの笑顔を⾒つめながら「理想とするパソコンは、ひとりひとり違うから。」と⾔葉を紡ぐ福原。
最後は、マウスコンピューターのパソコンを⼿にして「ほかの誰でもないあなた⼀⼈のために、つくる。」「マウスコンピューター。私たちは、ものづくりの会社です。」とメッセージ。シンプルだからこそ、マウスのものづくりを感じられる、福原の⾔葉が強く印象に残るCMになっている。
■CM 概要
《テレビCM》
タイトル ︓「マウスコンピューターものづくりギャラリー」篇(30秒)
放映開始 ︓2026年9⽉15⽇(⽕)
放映エリア ︓全国にて順次放映
https://www.youtube.com/watch?v=ibrBr6IIfjI
タイトル ︓「マウスコンピューターものづくりギャラリー」篇(60秒)
https://www.youtube.com/watch?v=9D7cPxAAMgQ
《特設サイト》
新CMのオンエア開始に合わせて、2026年9⽉15⽇(⽕)AM 4︓00より、新CM特設サイトでもCM動画(30秒・60秒)やメイキング映像を公開いたします。
https://www.mouse-jp.co.jp/store/e/ea5400000/
■撮影現場レポート




グラフィック撮影では、福原はマウスコンピューターのパソコンを⼿に、さまざまな表情やポーズを披露。柔らかな雰囲気と豊かな表現⼒で、スタッフを魅了していた。CM本編での撮影でもギャラリーセットをまるで本物のギャラリーを巡るかのような説得⼒のある演技で、監督からもすかさず「素晴らしい︕」と声が上がった。その⼀⽅で、撮影の合間はとても気さくで和やかな雰囲気に。スタッフと⾔葉を交わしたり、展⽰されたパソコンを眺めるなどリラックスした表情を⾒せる福原。共演する⼦役にも⾃ら声をかけ、⼀緒にモニターを覗き込んで仕上がりを確認し合うなど、福原の穏やかな気配りに包まれた温かい現場だったという。
■福原遥インタビュー
Q. CM撮影を終えての感想を教えてください。
福原:また新たなCMの撮影ができて、すごく嬉しかったです。前回よりもセットもすごく⼤きくて、撮影がとても新鮮でした。そして何より、マウスコンピューターがどれだけ、お客様のために思いを込めてパソコンを作っているのを改めて感じ、本当に素敵だなと思いました。
Q. 今回のCMで特に注⽬してほしいポイントを教えてください。
福原:マウスの社員の皆さんがお客様⼀⼈ひとりのことを想いながら、ものづくりに取り組まれている姿が本当に印象的でした。⼀台⼀台のパソコンづくりに多くの⽅のこだわりや想いが込められていて、その先で使うお客様のことまで考えながらお仕事をされている姿勢に、私もすごく感動しました。「ほかの誰でもないあなた⼀⼈のために、つくる」という⾔葉には、そんな想いが込められているんだなと思います。ぜひ、その想いに触れていただけたらうれしいです。
Q. 福原さんがお仕事でこだわっていることを教えてください。
福原:その時にできる⾃分の最⼤限の⼒を出しきる、そしてどんなことでも諦めずに⼀⽣懸命やることをいつも思いながらお仕事をしています。あとは現場をはじめ、いろいろな⽅とのコミュニケーションは⼤事にしたいなと思いながらお仕事しています。
Q. 普段はパソコンをどんな時に使っていますか︖
福原:リモートなどの仕事の時にも使いますし、画像を保存する時、またそれを⾊々編集したりする時にも使ったりしています。
Q. 福原さんが「わたしだけの⼀台」をつくってもらえるとしたら、どんなパソコンがいいですか︖
福原:私は写真をたくさん撮るので、(ストレージの)容量が⼤きいもの、また、たくさん使いすぎてバッテリーがなくなってしまうので、バッテリー容量も⼤きくしてもらいたいです。マウスコンピューターは、私が「こんなパソコンがあったらいいな」と想像したことに対して、その⼀歩先を提案してくれそうな印象があります。そして、使う⼈の期待を超えるようなワクワクを与えてくれるような存在だと私は感じています。
Q. 「ほかの誰でもないあなた⼀⼈のために、つくる」というテーマに通じるご⾃⾝の経験はありますか︖
福原:私は料理をするのが好きなんです。料理って、⾃分のためにも作るんですが、家族だったり、その料理を好きな⼈のためだったり、特定の⼈のために作ることが多いです。例えば、⺟が好きな料理を作ったら喜ぶだろうなって、⺟を想いながら料理を作ったり・・・。今回、マウスコンピューターのCMを通して、ものづくりは「誰かを喜ばせたい」という想いから始まるものなんだと改めて感じました。お客様ひとりひとりのことを考えながら製品づくりに向き合う姿勢は「ほかの誰でもないあなた⼀⼈のために、つくる」という⾔葉にも通じるものがあると思います。
Q. 今後チャレンジしたいと思うことを教えてください。
福原:役者として、今までに演じたことのない役柄にも、もっともっと挑戦していきたいと思いますし、たくさんの⽅に感動を届けられるようなお芝居ができるように、これからも精進していきたいと思っています。
Q. アンバサダー2年⽬を迎えるにあたって、改めて今のお気持ちを教えてください。
福原:もう2 年⽬ということで、すごく嬉しいです。マウスコンピューターは、どちらかというと個⼈のお客様に⾝近なブランドというイメージを持っていました。この1年を通じて、実は、皆さんがご存じのような多くの⼤⼿企業さんでも導⼊されていて、品質や信頼性がビジネスの場でも⾼く評価されていることを知り、アンバサダーとしてとても誇らしく思いました。より多くの⽅々に知っていただけるよう、全⼒で頑張っていきたいと思います。


