/キンプリ平野、髙橋、岸がバイク・クルマ41台を目の前に大はしゃぎ
キンプリ平野、髙橋、岸がバイク・クルマ41台を目の前に大はしゃぎ

キンプリ平野、髙橋、岸がバイク・クルマ41台を目の前に大はしゃぎ

キンプリ平野、髙橋、岸がバイク・クルマ41台を目の前に大はしゃぎ

 アイドルグループ『King & Prince』平野紫耀(25)、髙橋海人(23)、岸優太(26)が出演する新テレビCM「Hondaハート Hondaはどっちも創りたい。」篇を8月6日より放映開始される。King & Princeは、コミュニケーションプロジェクト「Hondaハート」のメッセンジャーを務めている。

 「Honda ハート」第3弾CMとなる今回の「Honda ハート Honda はどっちも創りたい。」篇のテーマは、「日常の役立ち」と「非日常のワクワク」のどちらも創るHondaの姿だ。暮らしに役立つバイク・クルマから、普段は味わえないワクワクを感じるレーシングマシンまで、Hondaが創る様々なバイク・クルマ合計41台が一斉に走行。様々なシーンでHondaが多くの方々の役立ちやワクワクを創っていることを表現している。平野紫耀はNSX-GT3やGYRO e:、髙橋海人はBENLY e: I や新型のCIVIC TYPE R、岸優太はGB350やHonda eを笑顔で運転し、実際に北海道にあるHondaのテストコースを走行した。

 【新テレビ・WEB CM 動画のコンセプトと見どころ】
 Honda のハート=想いを伝えるプロジェクト「Honda ハート」のCM 第3弾は、「日常の役立ち」と「非日常のワクワク」のどちらも創るHonda の姿がテーマです。暮らしに役立つバイク・クルマ、レースで戦うレーシングマシン、そのどちらもHonda は大事にしている。今回は総勢41台のバイクやクルマが集まって、一斉に走る姿を通してHondaのハートを伝えていきたいと考え、本企画に至った。

 CMは41台ものHonda のバイク・クルマが一斉に走っているシーンから始まる。先頭を務めるのは、平野紫耀が運転するNSX-GT3、髙橋海人が運転するBENLY e: I 、岸優太が運転するGB350。3人が先頭を走り、率いていくシーンは圧巻。King & Prince メンバーを筆頭に、全員が運転を楽しむうちに笑顔がこぼれ出て行く様子も必見。バイク・クルマの走行シーンはドローンとカメラカーで撮影し、隊列の規模感、壮大さを表現した。レーシングマシンであるフォーミュラカーと学生が運転するスーパーカブ、スポーツモデルの新型CIVIC TYPE R と配達でよく使われるGYRO CANOPY e:など、暮らしに役立つバイク・クルマと普段は味わえないワクワクを感じるバイク・クルマが並んで走るという、通常の道路であればありえない走行シーンによるギャップを表現している。

 【撮影エピソード】
 北海道にあるHondaのテストコースで行われた撮影では、ロケバスから降りた瞬間41台のHondaのバイク・クルマに出迎えられ、King & Princeの3人は終始大興奮。撮影の合間を縫っては、各々が自分の好きなバイク・クルマに乗車してははしゃいで、髙橋は「全部欲しくなっちゃう~」という様子も。平野と岸はGYRO e:がお気に入りになり「一生乗っていられる!」と空き時間はひたすら乗り続けて楽しみました。最後には髙橋は「帰りたくない~」と名残惜しい様子を見せていた。

 今回、平野は初めてのレーシングマシン運転となるため、撮影前日に個別講習を経てから撮影に臨んだ。レースが大好きだという平野は、Honda のプロのライダーやドライバーとレースに関する会話を楽しむ様子も。バイクの走行が久しぶりだという岸さんも最初はレクチャーを受けぎこちない様子を見せるも、撮影が進むにつれ「これはもう僕のものです!呼吸がつかめてきました」と慣れて楽しむ様子を見せ、髙橋さんは新型のCIVIC TYPE R を運転し、マニュアル運転での走行に「楽しい」と思わず笑顔がこぼれてしまう様子も。全く違うタイプのバイク・クルマが隊列となって一斉に走行することは難しく、テイクを繰り返す中でもKing & Prince メンバー3 人が自然と楽しそうに運転をする様に、周りのライダーやドライバーの方もつられて笑顔を見せた。

 これまで白いつなぎで登場してきたKing & Prince メンバーだったが、今回は背中に大きなハートが描かれたオリジナルジャケットを身に纏って登場。また、平野はNSX-GT3を運転するために、特注のレーシングスーツを着用。3人の新しいビジュアルもぜひご覧ください。

 【平野、髙橋、岸インタビュー】
 ―――撮影において苦労した点や一番テンションが上った瞬間を教えてください。
 平野 「NSX-GT3 の運転が難しかったです。普通の乗用車と違うので、操作性が難しかったです。前日に練習させていただき、本番に臨みました。普通はクルマに乗るっていう感覚なんですけど、完全にクルマに乗られている側になり、今まで味わったことがない経験ができて、テンションが上がりました。発進もぎこちなかったりして、撮影を一瞬止めかけたけど、苦労しながらも楽しむことができました。どうですか髙橋さんは?」
 髙橋 「Honda のクルマが勢ぞろいの中、一番先頭で走る重圧はありました。バイクも久しぶりの運転の中、NSX-GT3 と並走するというのも緊張しました。一番テンションが上がったのは、3 レーンが1 レーンに重なるとき、紫耀が乗っているNSX-GT3 の真後ろを走る経験はなかなかできないぞと思い、一人で勝手にめっちゃ笑顔になっていたので、そこを使ってほしいです(笑)」

 ―――印象に残ったバイクやクルマはありますか?
 髙橋 「僕はありますよ!e ちゃんですね!Honda e!本当に技術がすごくて、サイドミラーもモニターになっていて、すごいコンパクトで乗りやすくて、なにより見た目がめちゃくちゃかわいい!すごい小回りも利くし、スピードも出るし、コンパクトカーなのに、スポーツモードもあって、これからの未来が楽しみになるなって思い、一目惚れでした。」
 平野 「発売前のシビックにも乗っていたよね。」
 髙橋 「シビックすごいよ、音気持ちいいし、運転しているときもヌルヌル(笑)ヌル―――ンっていくから(笑)マニュアルがすごい楽しい。シビックに乗って、マニュアル心をくすぐられました。」
 平野 「僕はGYRO e:!休憩時間ずっと乗っていたんだけどすごく楽しかったです。」
 髙橋 「音がほとんどしないんだよね。」
 平野 「すごいんだよ!ん―――ってくらいで(笑)ちゃんと加速も安定感もあるし、後ろに沢山荷物を載せてても、パワーがすごくあるから発進もバックもスムーズにできて、すごく楽しかったです。」
 岸  「仕事もGYRO e:だとより円滑に回るよね!」
 平野 「将来配達とかもGYRO e:が主流になっていったりするのかな」
 髙橋 「未来を感じるよね」

 ―――バイク好き、クルマ好きの方々に伝えたいHonda の魅力を教えてください
 髙橋 「今回撮影させていただいて思ったのは、Honda ハートという通り、みなさんのハートが熱い。研究や作っていくことに対する、お客さんに向けての心が熱くて、温かいから、普段僕たちが心地よく乗れていることに繋がっているんだろうなと実感しました。」
 平野 「Honda のみなさんもバイクとクルマへの愛がすごくて、作業として作っているわけではなく、一つ一つのバイクやクルマに愛を込めて作っているからこそ、世間のバイク好き、クルマ好きのみなさんが欲しかったポイントをしっかり押さえていて、魅力を感じました。」
 岸  「日常に花が咲くというか、よりハピネスになるというか」
 平野 「ちょっと、自分で言いながらニヤニヤするのやめてよ(笑)」
 岸  「僕はバイクに乗った時も、NSX に乗った時も、ただの移動ではなくて楽しい移動になるし、仕事でもより効率の良いお仕事ができたり、Honda の乗り物で今までの日常を変えられる気がしました。」

 ―――最近、起きたバイクやクルマに関するニュースを教えてください。
 髙橋 「近くのスーパーに行くときも乗ってしまいます。正直歩いたり、自転車で行ける距離なんですけど、車に乗っている自分というのを楽しみたくなって、短い距離でも乗ってしまいます。」
 岸  「わざわざ乗っちゃうよね。」

 【新テレビ・WEB CM 動画概要】
 タイトル 「Honda ハート Honda はどっちも創りたい。」篇
 公開開始日 2022 年8月5日(金)AM0時
 放映 地域 全国
 出 演   平野紫耀、髙橋海人、岸優太(King & Prince)
 公開URL   https://youtu.be/6TLxjh4tK7Q

 【今後の展開】
 今回公開するCM のほか、60 秒WEBCM、交通広告、15 秒版のCM も展開予定です。
 8月5日(金) 12 時 Honda ハート公式サイトで60 秒CM を特別公開
 8月6日(土) 「Honda ハート Honda はどっちも創りたい。」篇30 秒CMOA開始
 8月8日(月)~8 月14 日(日) 東京都・大阪市内にて交通広告の掲出
 8月中旬 「Honda ハート Honda はどっちも創りたい。」篇15 秒CMOA開始

 このほかスペシャルコンテンツも準備中
 今後の展開を楽しみにお待ちください。

 【プロジェクト概要】
 コミュニケーションプロジェクト「Honda ハート」は、バイクやクルマをはじめ航空機“HondaJet”や船外機、発電機、そして耕うん機などHonda がこれまでに生み出してきた製品やサービスの魅力、企業としての多面性、大切にしている想いを多くの皆さまにお伝えするため、King & Prince を同プロジェクトのメッセンジャーとして起用し、2021 年11 月の始動以降さまざまなメディアを通じ活動を行っています。

 プロジェクト名 Honda ハート
 開始日 2021 年11 月1 日
 メッセンジャー King & Prince(平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太)
 公式WEB サイト
 http://www.honda.co.jp/HondaHeart/?utm_source=pr&utm_campaign=2208hondaheart_pcsp