アイドルグループ『Snow Man』佐久間大介が、スマートフォン向けフリマアプリ「メルカリ」の新テレビCM「コンビニで、メルカリ、ありかも。」篇に出演。大小さまざまなサイズの佐久間が神出鬼没にコンビニレジに大量出現し、棒のミニメルちゃんと一緒に…。
今回の新CMでは、今年で10周年を迎えた安心・安全な配送サービス「匿名配送」の利便性をコミカルに表現。このCMを通じて、相手に住所を知られずに取引ができることへの安心感とともに、「メルカリ」への出品をもっと気軽に身近に感じていただきたいという想いを込めている。メルカリ、新CM「コンビニで、メルカリ、ありかも。」篇を8月17日より放映開始。
※1:サービス開始日(2013年7月2日)からの日本国内累計出品数
※2:フリマアプリ「メルカリ」、匿名配送サービスをすべてのお客様に提供開始 -業界初、住所・名前を相手に伝えず直接配送可能に-(2016年1月)
https://about.mercari.com/press/news/articles/20160118_tokumei/
■CM概要「コンビニで、メルカリ、ありかも。」篇
コンビニのレジで荷物を発送しようとしているお客さんのところへ、トレードマークの赤いフードを被った佐久間大介演じる「メルカリおすすめお兄さん」が、指先の相棒「ミニメルちゃん」と一緒に登場。さらに「メルカリおすすめお兄さん」が「メルカリなら!」と声をあげると、「コンビニで、住所を書かずに、かんたんに送れる♪」の音楽に合わせて、ミニチュアサイズの「メルカリおすすめお兄さん」が次々と神出鬼没に出てくる。
レジの周りは音楽に乗ってご機嫌な様子の23人の「ミニメルカリおすすめお兄さん」でいっぱいに。シーンはコンビニの外観に替わり、今度はなんとコンビニの裏から巨大な「ジャイアントミニメルちゃん」が「あーんしーんだ〜(安心だ)」と言いながら迫力満点に出現。ラストは、コンビニをはるかに凌ぐ巨大サイズの「メルカリおすすめお兄さん」が出現し、「メルカリ、ありかも。」と、どこか納得した表情で締めくくる。

これまでのCMと同様に今回も「ミニメルちゃん」のセリフは佐久間大介が担当。今回は、「レル〜」という可愛らしいハイトーンのセリフや、「あーんしーんだ〜」という低音ボイスのセリフを収録しており、声優としての顔も持つ佐久間ならではの演出も必見。ここでしか見ることのできないミニチュアサイズから巨大サイズまで、さまざまなサイズの「メルカリおすすめお兄さん」と、愛らしい「ミニメルちゃん」が音楽に合わせて魅せる息の合った楽しいポーズの数々に注目。
・放映開始日:2026年8月17日(月)より順次
・出演者:佐久間大介さん
・放映エリア:全国(一部地域を除く)
・CM映像URL:https://youtu.be/FNfUt8lfeR4

■撮影エピソード
これまでのCMでも共演している指先の相棒「ミニメルちゃん」の扱いにもすっかり慣れた様子の佐久間大介は、撮影の合間も指にはめた「ミニメルちゃん」と遊んだり、スタジオに流れるテンポの良い音楽に合わせてご機嫌に口笛を吹いたりと、終始リラックスした様子で現場を和ませる姿を見せてくれました。しかし、いざ本番が始まると、グリーンバックでの合成に向けた細かなポーズや動きの指示に対しても、時には撮影スタッフとディスカッションをしながら抜群の対応力を発揮。その結果、撮影は順調に進み、見事なプロ魂を披露していた。
【佐久間大介からのメッセージ】
みなさんこんにちは、佐久間大介です。
今回の新CMでは、コンビニのレジ周りに神出鬼没に登場しています!相棒のミニメルちゃんと一緒に、音楽に合わせて動く楽しいCMになっています。
今回のCMのポイントは、「メルカリなら、コンビニで住所を書かずにかんたんに送れる」ところです。お互いに住所が見えないのは、安心ですよね。「売れたけど、送るのが大変そう…」と迷っている方も、ぜひこの機会にコンビニで試してみてください。
そして、メルカリの新CMもぜひ楽しんでご覧ください。よろしくお願いします!
※以下URLより佐久間大介んのインタビューとメイキング動画を見ることができる。
URL:https://youtu.be/DkNU2AGICwk

「メルカリ」の累計出品数は2026年1月に50億品※1を突破し、2026年7月にサービス13周年を迎えました。多くのお客さまにモノの売り買いをお楽しみいただけるマーケットプレイスへと成長を続けている。
その一方で、フリマアプリの利用に一歩踏み出せない方からは、「発送の手続きが難しそう」「自分の住所を相手に知られるのが不安」といった悩みやためらう声も少なからず存在している。そこで「メルカリ」は、フリマアプリ業界で初めて「匿名配送」サービスを導入※2し、今年で10周年を迎えた。住所を書く手間のない“かんたんさ”と、お互いの住所が見えない“安心感”を兼ね備えた発送方法は、多くのお客さんの取引を支え続けている。

