SixTONES松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版が8月31日深夜放送!「俳優じゃない人間がお芝居するって、すごく不安。」

SixTONES松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版が8月31日深夜放送!「俳優じゃない人間がお芝居するって、すごく不安。」 ENTERTAINMENT
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SixTONES松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版が8月31日深夜放送!「俳優じゃない人間がお芝居するって、すごく不安。」

 アイドルグループ『SixTONES』松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版「その素顔が知りたい。俳優 松村北斗」が8月31日深夜24:59~25:29(30分)まで日本テレビ系で放送される。

 今回報道番組『news zero』(日本テレビ、毎週月曜日~金曜日・月曜日~木曜日23:00~、金曜日23:59~)のカルチャー取材班は、最新主演作『白鳥とコウモリ』(9月4日(金)公開)までの7か月間、松村北斗に密着。

 松村は6人組グループ『SixTONES』のメンバーとして、歌やパフォーマンス以外にもバラエティや動画配信など様々な活躍を見せる一方で、2021年にNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」で初代ヒロインの相手役を好演し一躍脚光を浴び、その後、新海誠監督のアニメ映画『すずめの戸締まり』で声優にも初挑戦し話題となった。

 俳優としては昨年、映画『ファーストキス 1ST KISS』『秒速5センチメートル』などの大ヒット作に出演し、第49回日本アカデミー賞で優秀主演男優賞&優秀助演男優賞&話題賞(俳優部門)をトリプル受賞するなど、今、最も輝いている俳優の1人と言っても過言ではない。

 世間から俳優としても評価されつつある松村だが、密着を進めると「俳優じゃない人間がお芝居するってすごく不安。作品の公開が本当に耐えられなかった」と驚きの想いを語ったという。世間の評価とは相反する自己評価。なぜそこまでストイックに自分と向きあうのか。映画やドラマの撮影現場・完成披露イベントの裏側や、ラジオ収録現場、取材現場にまで密着しインタビューを交えながら“俳優・松村北斗”の素顔に迫る!
SixTONES松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版が8月31日深夜放送!「俳優じゃない人間がお芝居するって、すごく不安。」
 さらに番組では、映画『白鳥とコウモリ』で父と息子として共演した三浦友和に“俳優・松村北斗”の印象を聞くと「映っているだけで何かを感じさせてくれる俳優さんだなって思いました」と語る一幕も。ほかにも、共演者である今田美桜・柄本佑が語る松村北斗の素顔とは!?

 また、ずっとそばで見守ってきたSixTONESのメンバーである田中樹・髙地優吾にも話を聞き、苦楽を共にした仲間だからこそ語れるメンバー愛に溢れたインタビューは必見! 30分間の番組を通じて、自分と徹底的に向き合いながら生きている松村北斗の”今”を伝える。
SixTONES松村北斗に7か月間密着したnews zero特別版が8月31日深夜放送!「俳優じゃない人間がお芝居するって、すごく不安。」
 【番組名】 news zero特別版 「その素顔が知りたい。俳優 松村北斗」
 【放送日時】 8月31日(月) 深夜24:59~25:29(30分)
  ※上記の放送日時は日本テレビ(関東地区)でのOA情報です。
   その他の地区でのOA詳細は『白鳥とコウモリ』公式サイトをご確認ください。
  ※放送は予告なく変更する場合があります。
  ※OA後TVerでの見逃し配信アリ。

 【出演者】 松村北斗 今田美桜・柄本佑・三浦友和
       SixTONES など(順不同)

  ※映画『白鳥とコウモリ』 9月4日(金)公開!
   https://movies.shochiku.co.jp/eiga-hakuchotokomori/

 【作品概要】
  原作:東野圭吾 『白鳥とコウモリ』(幻冬舎文庫)
  製作幹事:松竹 日本テレビ
  監督:岸善幸
  脚本:向井康介
  出演:松村北斗 今田美桜
     柄本佑/前原滉 井之脇海 宇野祥平
     松岡依都美 松尾諭 丸山智己 三浦誠己 斉藤陽一郎
     原田琥之佑 のせりん 漆山拓実 五頭岳夫
     中村芝翫(特別出演) 井川遥 吉田羊 風吹ジュン
     三浦友和
 主題歌:大森元貴「灰色」(ユニバーサル ミュージック / EMI Records)
 配給:松竹
 コピーライト:©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会
 公開:9月4日(金)全国公開
 公式HP:movies.shochiku.co.jp/eiga-hakuchotokomori

 【STORY】
 善良な弁護士が、刺殺された。
 「私がやりました。“すべての事件”の犯人は私です」
 容疑者として浮上した一人の男、その自供により事件は解決したはずだった―。
 だが、容疑者の息子・倉木和真(松村北斗)と、被害者の娘・白石美令(今田美桜)は、互いの父の言動に違和感を抱く。
 「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、殺されないといけなかったのか―?」
 出会ってはいけない、容疑者の息子と被害者の娘が手を取り合ったとき、“真実”が揺れ動く。

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