/TKO木本退院で自宅療養へ!「肺炎の存在感が小さくなってきています」

TKO木本退院で自宅療養へ!「肺炎の存在感が小さくなってきています」

 肺炎のため8日から入院していたお笑いコンビ『TKO』の木本武宏(41)が退院したことを、15日付の所属事務所ホームページで発表された。

 「本日6月15日に退院し自宅療養することになりましたのでここにご報告申し上げます」としており、復帰の時期などについては、「本人の体調と医師の指導を仰ぎながら決定したいと考えており、決定しましたら改めてお知らせいたします」とのこと。

 このことに木本は同ホームページで、「ご心配、ご迷惑をお掛け致しました皆様に、退院致しましたことを早く伝えたかったです。万全の体調で復帰できるよう自宅療養に務めます」とコメントし、同日付の自身のオフィシャルブログでも、「肺の画像をみてもかなり綺麗になってきていましてあと少ししっかりと治療すれば仕事復帰できそうです」と、安どの声を。

 さらに、「昨日までは思いっきり深呼吸すると咳き込んでいたんですが今日は普通に深呼吸できます少しずつ肺炎の存在感が小さくなってきています」と、自身の回復に胸をなでおろす木本の様子がつづられている。