池松壮亮、“東京アート”に感嘆「ゾクゾク体験」!ストイックな俳優のテンション上がってしまう「味噌タンメン愛」も告白

池松壮亮、“東京アート”に感嘆「ゾクゾク体験」!ストイックな俳優のテンション上がってしまう「味噌タンメン愛」も告白 LIFE & CULTURE
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池松壮亮、“東京アート”に感嘆「ゾクゾク体験」!ストイックな俳優のテンション上がってしまう「味噌タンメン愛」も告白

 俳優・池松壮亮が出演するJR東海が東京の魅力を発信する観光キャンペーン『#東京ゾクゾク』の第二弾となる新テレビCM「アート」編が1月24日より放映開始。池松壮亮のリアルな演技に「ゾクッ」。今一番ゾクゾクとテンション上がるのは「味噌タンメン」?

 今作のテーマは、感性を刺激する東京の「アート」!日本を代表する実力派俳優・池松壮亮が、チームラボボーダレス等の最新スポットで「本気でゾクッとした」瞬間を切り取っている。「ストイックな池松さんの意外すぎる素顔」が詰まったメイキングとインタビュー映像、池松壮亮による「おはようございます!」などのオープニングコメントと合わせて案内。

 「#東京ゾクゾク」は、人々が東京に訪れる際の高揚感、旅で得られる「刺激」や「感動」を表した感情面での「ゾクゾク」と、多面的な観光プランを「続々」と提供するという思いを込めた新キャンペーン。何度来ても新鮮で、心震える体験ができる「東京」への旅を、JR 東海が提案する。

 東京は美術館やギャラリー、パブリックアートなどが集積している世界でも有数のアート&カルチャーシティ。そのため第二弾は、アートをテーマに感性を刺激する東京の旅を紹介。チームラボボーダレスや川崎市岡本太郎美術館、三菱一号館美術館など、美術館や劇場で利用できる『EX旅先予約』ならではの特別な商品を多数用意している。新CM「アート」編では、池松壮亮が実際にアートスポットを訪れ、作品に触れた瞬間に見せる思わず「ゾクッ」とする表情や、都会の喧騒の中に潜む刺激と感動に心を揺さぶられる様子を繊細に演じている。前作に引き続き、池松の自然でリアルな演技を通して、観る人にも心揺さぶられる“ゾクッ”を届ける内容となっている。

 タイトル :#東京ゾクゾク「アート」編
 放映開始日:2026(令和8)年1月24日(土)
 放送地域 :中京圏・関西圏を中心に、スポットおよび提供番組にて放映

 CMURL :https://youtu.be/foE5G8qqFFY

 CM メイキング:https://youtu.be/c4G_0oO4V2E

 CM スペシャルインタビュー:https://youtu.be/iRMgelSS4ww

 公式 HP:https://recommend.jr-central.co.jp/tokyo-tabi/

【CM /メイキング映像の見どころ】
 ① ストイックな俳優の「究極のゾク顔」を独占公開!
 徹底した役作りで知られる池松が、わずかな視線の動きや声のトーンだけで「感性の震え」を表現。納得がいくまで何度もテイクを重ねて誕生した、こだわりの“ゾク顔”は必見です。

 ②「すごいじゃん!」子役の熱演に思わず感嘆!撮影現場で見せた“神対応”
 共演した子役とのシーンでは、池松の優しさ溢れる素顔が。子役が素晴らしい演技を見せると、カットがかかった瞬間に池松自ら歩み寄り、「すごいじゃん!」と満面の笑みで称賛。役柄を超えた二人の温かな交流が、現場を和やかな空気で包み込んだ感動的な一幕。
池松壮亮、“東京アート”に感嘆「ゾクゾク体験」!ストイックな俳優のテンション上がってしまう「味噌タンメン愛」も告白
 【撮影を終えてのインタビュー】
 Q:撮影を終えた率直な感想や印象に残ったシーンを教えてください。
 池松:(チームラボボーダレスと川崎市岡本太郎美術館の)どちらもはじめて行かせて頂きましたが、とても印象深かったです。またゆっくり来たいなと思いました。

 Q:これまで訪れた東京のアートスポットで印象的だった場所を教えてください。
 池松:以前、東京都庭園美術館の近くに住んでいたことがあって、散歩がてらよく行っていました。庭園も建物もきれいで、あの広いスペースが好きでおすすめです。

 Q: CMでは女の子の「どこにも似てないよ、東京は。」というセリフが印象的でした。関西や東海エリアにはない、あるいは世界のどことも違う東京のユニークさはなんだと思いますか?
 池松:すごくいいセリフですよね。僕自身、演じていてハッとしました。何が違うのかを言葉にするのは難しいですが、江戸から続く文化と、東京だけが独自に培ってきたものがきっとあるのだと思います。いろんな文化や生活が混ざり合っていて、「どこにも似ていない」と言われると確かにその通りだなと。前作もそうでしたが、このCMを通して僕自身が東京を再発見する機会をもらっているような気がします。

 Q:今回のテーマは「感性を刺激する旅」でした。最近、感性を刺激された出来事や場所、コンテンツなどあれば教えてください。
 池松:現在撮影が続いている2026年の大河ドラマの現場です。日々、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さん、そして物語そのものから、毎日感性を刺激されながら撮影に臨んでいます。

 Q:「#東京ゾクゾク」というキャンペーンですが、池松さんが今一番ゾクゾクするテンションが上がってしまうものは何ですか?
 池松:やはり今撮影している大河ドラマの現場です。大河ドラマという場所でこれほど長い期間撮影することも初めての経験なので、その環境自体に日々ゾクゾクしています。スタジオに通い詰めて半年が過ぎ、ようやく自分の「好きなもの」が見つかりました。それは食堂の「味噌タンメン」です(笑)。週に一度くらい、撮影で疲れた時に味噌タンメンを食べるのが、僕にとって至福のゾクゾクする時間になっています。

 Q:テレビCMは2026年1月から放映スタート予定です。2026年はどのような刺激を受けていきたいですか、あるいはどのような年にしたいですか?
 池松:2026年は、一年を通じて大河ドラマの撮影が予定されています。まずは健康に気を配りながら、日々ベストを尽くして、このチームで素晴らしいドラマを作り上げ、皆さんに楽しんでいただきたいという思いが一番にあります。自分がやるべきことは明確に決まっているので、真っ直ぐに向き合っていきたいです。 あとは、世の中がより良く楽しく、みんなが「ゾクゾク」できるような、活気ある2026年になったらいいなと願っています。

 Q:昨年に続き2度目のJR東海「#東京ゾクゾク」のCMとなります。東海道新幹線にまつわる思い出や新幹線車内での過ごし方などお伺いしたいです。
 池松:これまで撮影で関西方面へ向かう際や、作品のキャンペーンなどでたくさん乗らせていただきました。行く時の高揚感、そして帰る時の充実感。新幹線の車内でふと一人になれる時間は、これまで関わってきた様々な作品を思い出すとても好きな時間です。新幹線は、日常と、物語という「非日常」の世界をつないでくれる場所。作品を頑張るぞというワクワクやゾクゾクを感じさせてくれる、大切な思い出がたくさん詰まっています。

 Q:視聴者の方にメッセージをお願いします。
 池松:『#東京ゾクゾク』の第二弾が完成しました。今回は「アート編」ということで、東京のアートな場所を新発見できる、感性を刺激するようなCMになっています。このCMが、たくさんの方に東京へ来ていただき、その魅力を改めて知っていただく入口になればとても嬉しいです。

 『#東京ゾクゾク』アート編 撮影地の魅力
 森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(麻布台ヒルズ)チームラボボーダレス
 HP:https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/

 川崎市岡本太郎美術館
 HP:https://www.taromuseum.jp/

 【『#東京ゾクゾク』概要】
 東京には、歴史ある伝統文化や美しい夜景、エンターテインメント、そして最先端技術を駆使したアミューズメント施設まで、人々の心を“ゾクゾク”させる多彩な魅力があふれています。JR東海は、そんな東京の魅力を体験いただけるよう、観光キャンペーン『#東京ゾクゾク』を展開しています。
 今回の第二弾では、「芸術(アート)」をメインテーマに、感性を刺激する東京ならではの特別なアート体験を提案。チームラボボーダレスや川崎市岡本太郎美術館、三菱一号館美術館など、アートを通して“新しい東京”に出会える観光コンテンツを、「エクスプレス予約」・「スマートEX」の旅行商品である「EX旅パック」および「EX旅先予約」を通じてご用意しています。これを機に東京ならではの刺激的な旅を、ぜひお楽しみください。

 主な観光プラン・特別コンテンツ 「エクスプレス予約」「スマートEX」会員様向けに、日常では味わえない「ゾクッ」とする体験を「EX旅先予約」にて多数ご用意しております。

池松壮亮、“東京アート”に感嘆「ゾクゾク体験」!ストイックな俳優のテンション上がってしまう「味噌タンメン愛」も告白

「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」麻布台ヒルズ, 東京 © チームラボ

●森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレスチケット
 (「エクスプレス予約」・「スマートEX」会員限定価格)
 チームラボボーダレスは、アートコレクティブ・チームラボ(※)の境界のないアート群による「地図のないミュージアム」。「EX旅パック」・「EX旅先予約」では、期間限定でチケットを通常よりもお得な特別価格でご用意。境界のない没入型アートの世界をご体感ください!※2月2日(月)以降発売予定。(※)複数のアーティストや異なる分野の専門家が集まって形成される「アーティスト集団」のこと。
 (EX旅先予約「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス チケット」をご購入ください。)

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川崎市岡本太郎美術館

●JR東海×川崎市岡本太郎美術館コラボグッズ付入館券
 川崎市にある、川崎市岡本太郎美術館とJR東海が初コラボ。限定カラーの巾着スタッフサックにドクターイエロー(T4編成)コラボの入館証明書が付いた限定グッズと入館券がセットになった商品をご用意。現在、常設展「岡本太郎 生きることは遊ぶこと」を開催中。また、2026年1月31日から開催する「第29回岡本太郎現代芸術賞展」では、入選した21組の作家の作品もご覧いただけます。改修工事のため、同年3月30日から展示室は休室となりますので、ぜひこの機会にご覧ください!
 ※2月上旬以降発売予定。※2026年4月以降は展示室外でのスペースでミニ展示を開催予定。(EX旅先予約「JR東海×川崎市岡本太郎美術館コラボグッズ付入館券」をご購入ください。)

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東京都現代美術館

●東京都現代美術館 企画展「ミッション∞インフィニティ」観覧チケット
 国際量子科学技術年(2025年)にあわせ開催される宇宙や量子などサイエンス領域とアートによる企画展の観覧チケットを「EX旅パック」・「EX旅先予約」では通常よりもお得な特別価格でご用意。企画展の観覧チケットでMOTコレクション展(※)もお楽しみいただけます。
 (※)会期途中で展示替えがあります。詳細は販売サイトにてご確認ください。(EX旅先予約「東京都現代美術館 企画展「ミッション∞インフィニティ観覧チケット」等をご購入ください。)

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三菱一号館美術館

●「トワイライト、新版画 ― 小林清親から川瀬巴水まで」三菱一号館美術館 入館券
 2026年2月19日から開催される「トワイライト、新版画-小林清親から川瀬巴水まで」展の入館券をご用意。「最後の浮世絵師」小林清親がみせた浮世絵最後の輝きとその継承を鑑賞いただけます。前売り期間終了後も「EX旅パック」・「EX旅先予約」では通常価格よりもお得な前売り価格でお楽しみいただけます。
 (EX旅先予約「『トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで』三菱一号館美術館 入館券」をご購入ください。)

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WHAT MUSEUM 展示風景
Photo by Keizo KIOKU

●WHAT MUSEUM展覧会+建築倉庫セット入館券 ポストカード付
 WHAT MUSEUMは、寺田倉庫が運営する、倉庫空間を現代アートや建築との出会いの場へと昇華させた、倉庫会社ならではのミュージアム。「EX旅パック」・「EX旅先予約」では会員限定で、「諏訪敦|きみはうつくしい」展 と建築倉庫を両方鑑賞できるチケットに「諏訪敦|きみはうつくしい」展 のオリジナルポストカード3種類(全22種)が付いた限定商品をご用意。これを機にアートと建築の世界をお楽しみください。※1月下旬以降発売予定。※ポストカードの種類はお選びいただけません。
 (EX旅先予約「【EXサービス会員限定】WHAT MUSEUM展覧会+建築倉庫セット入館券 ポストカード付」をご購入ください。)

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横浜美術館

●横浜美術館 「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」入館チケット
 横浜美術館リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」の入館チケットを EXサービス会員限定価格でご用意。50組以上の作家による約160点の作品が日韓両方から集まった企画展をお楽しみください。
 (EX旅先予約「【EXサービス会員限定価格】横浜美術館「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」入館チケット」をご購入ください。)

 その他詳細や最新の情報等は、「#東京ゾクゾク」キャンペーン特設サイト(https://recommend.jr-central.co.jp/tokyo-tabi/)でご確認ください。※キャンペーンにおける主な観光コンテンツの内容は変更となる場合があります。画像はすべてイメージです。

 ⒸJR東海

 








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