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ももクロ有安杏果 インフル紅白欠席に無念さ!メンバーたちの声に涙

ももクロ有安杏果 インフル紅白欠席に無念さ!メンバーたちの声に涙
有安杏果がメンバーへ感謝の言葉などをつづった

 “ももクロ”こと人気5人組アイドルグループ『ももいろクローバーZ』の有安杏果(19)が3日、自身のオフィシャルブログを更新し、インフルエンザで昨年末に紅白歌合戦を欠席したことなどについて、思いを明かした。

 「ももクロでいれたことに感謝」と題して掲載しており、「みんな、心配かけちゃって、、、本当にごめんね。。。メンバースタッフさん、冬美さんNHKさんにも多大な迷惑をかけてしまい本当に本当にすいませんでした 予防接種してたのに相変わらずここぞという時にインフルにかかってしまう私・・・泣けるほど悔しくて情けないでありやす」と、紅白でももクロとコラボした歌手・坂本冬美(47)のパフォーマンスにも参加できなかったことなどに無念さをつづる。

 容体については、「でもね、お薬すぐに飲んだから大晦日の晩にはすっかり熱も下がって家族3人でテレビの前でドキドキしながらももクロが出てくるの待ってたよ」と、紅白を見ていたそうで、「最初の坂本冬美さんのとこで緑のネイルとたすきにグッと胸が熱くなりみんなが笑顔で踊ってるの見てすごく元気をもらいれにの案山子で笑い衣裳合わせしたことやリハを思い出してちょっと淋しくなりいろんな気持ちで見守ってました」と、石川のパフォーマンスを振り返る。

 続けて、紅白のももクロのパフォーマンスについて、「でも始まったらアッという間で気が付いたら家族3人とも泣いてました マー君の緑のマイク 私のポジションがちゃんと空けてあったことあーりんが私の笑顔の顔を持ってくれてたこと会場が一瞬、緑一色のサイリウムになったことそしてなによりモノノフのみんなが書いてくれたメッセージの衣裳をちゃんと他のメンバーの衣裳にくっつけてくれて私の衣裳も共にステージに立てたこと米ちゃん・・・他にも関わってくれた人本当にありがとう」「ももクロの優しさと温かさがここにきてまた心に沁み渡り泣かずにはいられませんでした」と、感謝の気持ちをつづった。

 そんな紅白も終わり、「このリベンジはいつかきっと必ず果たしたいと思うのでどうか皆さん、その時は力を貸して下さい」と誓いを立て、「終わってからメンバーからかかってきた電話照れくさいからいろいろ言いたくても言えないこともあったけど・・・ホント嬉しかったよ れにが相変わらず笑わせてくれるしついつい茶化しちゃって素直な気持ちやメンバーへの感謝を真っすぐには伝えられなかったけど本当に心からももクロでよかったって泣いてました」と、メンバーにも感謝した。

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