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守永真彩 母・白石まるみから水着禁止に?「夢はキー局の女子アナ!」

 女優の守永真彩(21)が26日、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で3作目となるDVD『守永真彩/My Pure Kiss』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを行った。

 守永にとって3作目となるDVDは南国・インドネシアのバリ島で撮影。B87、W60、H88の豊満ボディをペイズリー柄の水着姿で包んだ守永は「今年の6月にバリで撮ってきました。大人っぽくセクシーな真彩がみれると思います」と笑顔でPRした。

 タイトルから写真のセレクトまで自身で決めたという同作について「全体的に大人っぽい仕上がらいになってます。赤いレオタードのような水着は、母親と一緒に観ていたんですけど、『一番きれい』って言ってました」と解説。守永といえば母が女優の白石まるみとして知られるが「父も10枚買ってくれました」と家族ぐるみでバックアップしてくれていることを明かした。

 報道陣が「お母さんからアドバイスは?」と尋ねると「『一生残るものだから悔いの残らないように撮影しておいで』と」と語る守永。お気にりの水着は「ブルーの水着なんですけど、元気で等身大の私が映っていると思います」と語り、「ナース姿はエロティックでセクシー」とほほ笑みを浮かべた。

 今作で最後の水着になるということに「やりきった感はあります。だんだん水着が小さくなっていくと、脱ぐところなくなるのでその前に、と思って」とユーモアを交えながら「2作目を出した時に、母から『3作目で(水着を)終わりにしたら』と話しをしたので」とひとつの区切りをつけた。

 現在、都内の大学に通う3年生であるという守永「これからは女優活動として映画やドラマ、歌をがんばっていきたいです」と語り、「具体的にはキー局のアナウンサーになることです」と告白。新たな活躍を誓った。

 『守永真彩/My Pure Kiss』は好評発売中!

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