アイドルグループ『Snow Man』佐久間大介が新キャラクター「メルカリおすすめお兄さん」と「ミニメル」の一人二役を演じて「意外なモノが、意外と売れる」を教えてくれるるメルカリ新CM「ミニメル登場」篇を1月10日より全国(一部地域を除く)で放映開始。
■CM概要 「ミニメル登場」篇
部屋で不要品を整理中の若い女性。彼女が使い道のないクッキーの缶などを前にため息をついていると、クローゼットの服の間から、赤いフードを被った“メルカリおすすめお兄さん”の佐久間があらわれます。
佐久間が「あ~あ」と残念そうにしていると、指先の相棒「ミニメル」が「もったいないメル」と声を上げる。そして、なんとなくとっておいたまま、つい放置してしまった大量の「クッキーの缶」や使い道がわからなくなった「謎のネジ」、片方だけになった「イヤホン」といった意外なモノでも「メルカリ」なら売れる可能性があることを教えてくれる。どこか不思議な親近感を持つ佐久間と「ミニメル」におすすめされた女性は、思わず「メルカリ、ありかも。」と嬉しそうな表情を浮かべる。
スタイリッシュな“メルカリカラー”の衣装に身を包んだ佐久間と、愛らしい「ミニメル」の息の合ったコンビネーションに注目。

放映開始日:2026年1月10日(土)より順次
出演者:佐久間大介
放映エリア:全国(一部地域を除く)
CM映像URL:https://youtu.be/esjgzmvgviQ
■撮影エピソード
押し入れの中で、体育座りの姿勢を保ちながらの撮影だったが、「ミニメル」を思うように動かせない時にはチャーミングに「ミニメル」とにらめっこする顔を見せたり、カット後にはカメラ目線でお茶目なポーズやキメ顔を披露するなど、常に周囲を楽しませようとする佐久間の姿に、現場は終始明るく前向きな雰囲気で撮影が進んでいった。
その一方で、佐久間は「ミニメル」の声の演技で特にプロフェッショナルな姿勢を見せていた。裏声で演じる声は難易度の高い演技だったが、監督に自らの修正点を提案し、ディスカッションを重ねながら、一つのセリフに10回以上のテイクに挑戦する場面も。さらに、佐久間自ら音声チェックを行い、納得のいく表現を追求していた。

【撮影後の佐久間大介コメント】
今回、メルカリの新CMキャラクターとして「神出鬼没のメルカリおすすめお兄さん」と「ミニメル」を演じています。CMでは、お家に眠っている片っぽのイヤホンや缶、家にあるよくわからない謎のネジまで、「これも売れるの!?」という驚きを楽しく表現しています。「ミニメル」との掛け合いなど、細かいところにもこだわりが詰まっているので、ぜひ楽しんでご覧ください!
以下URLより佐久間大介のインタビューとメイキング動画
URL:https://youtu.be/zfvX-ZwzgFM
「メルカリ」の累計出品数は2024年に40億品を突破し(※1)、なくしてしまった片方のイヤホンや、使い道のないお菓子の缶など、多種多様な商品がモノの売り買いを通じて循環している。
また、メルカリが2025年11月に発表した「2025年版 日本の家庭に眠る“かくれ資産”調査」(※2)によると、国民一人あたりが所有する1年以上使用していない不要品は、平均約71.5万円に相当することがわかった。
しかし、メルカリが実施した、2024年の大掃除で不要品を捨てたフリマアプリ非利用者を対象とした調査(※3)では、大掃除の際に不要品を売らずに捨てた理由として、87.1%が「売っても大した利益にならないだろうと諦めているから」と回答しているのが現状です。
こうした背景から、今回の新CMでは、自宅に眠っている不要品が「意外とメルカリで売れる」という驚きや発見を通じて、「メルカリ、ありかも。」と、お客さまに自分ごととして感じていただき、実際に「メルカリ」へ出品してみるきっかけにしてほしいという想いを込めている。
※1)「メルカリ」累計出品数が40億品を突破」(2024年9月)
https://about.mercari.com/press/news/articles/20240911_4billion/
※2)2025年11月20日 株式会社メルカリ プレスリリース「『2025年版 日本の家庭に眠る“かくれ資産”』に関する調査」
https://about.mercari.com/press/news/articles/20251120_kakureshisan/
※3)昨年の大掃除で不要品を捨てたフリマアプリ非利用者を対象としたオンラインアンケート調査結果(実施主体:メルカリ、有効回答数:420人、対象期間:2025年11月4〜5日)





